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娘への仕送りの片隅に
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ひとり暮らしで社会人を頑張っている娘に送る荷物。 子離れしなくてはと思いつつ、ちょっと隙間ある!を言い訳に、ぐーぴたっを詰め詰め。 「この味好きだったはず…」など思いは巡ります。